9時間授業の5日目


夏空

9時間授業も5日目。ようやくというか、やっとというか、折り返し地点。「バラン星」といったらよいか、二連星の「ガミラス」て「イスカンダル」に着いたといったらよいか?そんな感じで、さすがに足が痛くなってきました。本当ならお盆休みの時期。明後日の亡き母の新盆・施餓鬼も、僕を除いてやってもらう。

小6は、算数が、比の値など。

英語は、不規則動詞sawとate。

新教科書では、小6で不規則動詞をやるのですね。中3でも、不規則変化が怪しい生徒が結構いるのに。

中3は、社会が、鎌倉時代〜江戸時代。本当に覚えてない。かなりできる生徒でも、六、七割かなぁ。

英語は、「前置詞」。前置詞をまとめて学習する機会は生徒にはなかったはずなので貴重な時間だ。

数学は、方程式・連立方程式の文章題。つぎはようやく関数。得意できる問題をとにかく増やしていきます。

国語は、古文・漢文が終わり、説明文へ。

中1の数学は「方程式の文章題」。

英語は、プログラム3の復習。文法はまずまずだが、英単語の読み書きが不十分な生徒も。今年度、初めて英単語テストをやめて、テキスト・ワークで繰り返し学習するスタイルにしてみた。結果がでることを期待。

理科は、化学分野の総復習。

夏休みあけのテストに向けて!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です