後期中間テスト対策など、やることたくさん


急に寒くなり、秋というよりはや冬。

月4回の休日を確保すべく、昨日は完全オフ。

今日の小6は、算数が「小6のまとめ」。

小5から小6の算数は、算数と言うより数学。マイナスがついていれば、ほとんど中1内容。

来年度の新中1生、早く塾に来て欲しい。

そうすれば、今年の中1のように、最低400点、最高480点以上、平均453点が当たり前になる。

小6で、できないまま中1になれば、できない一生は仕方ない。

国語は、「海の命」の実力問題。

今週末は、10月末までのまとめテスト。

ひとり、学校の体育で右手骨折とか。

かわいそうに。骨折だと、全治1ヶ月以上だと思う。

中2は、後期中間テスト対策にだんだん入る。

国語は、前回の用言の活用や、長文読解。

理科は、電流と磁界、生物の復習。

電流のオームの法則、電力、ジュールの法則、ファラデーの電磁誘導の法則、レンツの法則など、意外と覚えている。

練習すれば、80点、90点は十分とれる。

社会は、近畿地方。茂原南中は、教育実習生が来るので、中国・四国地方をとばして近畿地方だとか。

今年度、新型コロナウィルスの影響で、教育実習にも影響が。今でも、対面授業をやっていない大学はかなりあるらしい。

個人的には、勉強は対策授業なしでも成り立つと思う。

むしろ、大学の階段授業でのマスプロ授業よりリモートの方がいいのでは。

とすれば、大学の特に私立大学の文系のマスプロ授業は、リモートで十分。

そもそも、私大文系は、授業だけならリモートで、十分。なんで、私大文系に行くのか? それは、入試を通ったという価値しかない。新型コロナウィルスでわかったことは、学んだ内容、学んだ質を、高めることではないか?

自分をどう高めることができたか?それが大事ですね。

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