こんにちは!茂原市の進学塾好学舎&青葉予備校です。
今日は日曜日ですが、テスト勉強をする生徒のために塾に来ています。
先週日曜日に、中1の授業を振り替えたので、3週間休みなし…
相変わらず首が回らず、つらいです。
いい結果を残して欲しいものです。

連続3年間不合格者なしの進学塾です
こんばんは♪茂原市の進学塾好学舎&青葉予備校です。
ホームページの阻害因子が分かり削除しました。
今日は、一時間目から、物理の中間テストがあったので、6時起きで行きました。
中2は、試験対策。試験前なのに、宿泊学習や校外学習などがあり、仕上がりはまだまだ。
やりたくないけど、土日は教室を開けて、テスト勉強をフォローします。
休みが、ないんですよね。
中1の子が宿泊学習で何かあったらしく、ブーブー。
高一の兄貴が母校へ乗り込んで学年主任に抗議したとか。
聞けば、担任から、不登校の子が来るから面倒見てやって、と頼まれた。事前の読み合わせをやってないから、現地で教えてあげていた。他の教員から怒られた。ということらしい。兄貴の話しによると、他にも問題がいっぱいあったらしい。
中学校も、いろいろ大変だなぁ
こんばんは♪茂原市の進学塾好学舎&青葉予備校です。
今日、テ勉に来ていた千葉南高校に通う卒業生から、スマホでブログが見られないと。確かに、パソコンからはみえますがスマホからは見えない。
のでPHPを最新のにバージョンアップしたら、パソコンからも見えない。
しかたないのでプラグインをオフにして仮復旧しました。
忙しいので、徐々にプラグインをチェックしていきます。
閑話休題。火曜日に通夜のため休講にした、中一の授業を4時半から。本当は1時半からにしたかったですが、部活の生徒もいるのでは、と夕方に設定。
明日は勤務先の高校で一時間目に担当の物理の試験があるのでいつもより早く行く予定なので。
一人も遅刻、欠席なくよかったです。
一時間目は、国語。学校で漢字の問題集を渡されているはずなのに、まあできない。
二時間目は社会。時差、世紀など「テストに出るからね」と教えてきたのに。まあできない。
三時間目は、英語の語彙と文法の復習。まあ書けない。
中一は、初めての定期テストなので、勉強の仕方、解答の仕方など細かく。
昨日も5名ほど、勉強に来ていて偉い。塾は勉強する子は評価する。が、来てないこのにシツコクLINEしたらしく親から電話があったので、残して説諭。だが、スマホの使い方は家庭の問題なので、塾では、ふつう対応しない。学校でも、若い先生が辞めちゃうのは、家庭の問題を持ち込むからかなぁ、と。
以後は塾は対応しないので各自よく考えるように、と。
自分ながら過労が心配ではある。
こんばんは。茂原市の進学塾好学舎&青葉予備校です。
昨日は、知り合いの塾長先生の通夜で、塾は臨時休講しました。
わたしたち夫婦にとっては仲人のような方で、理科の入試予想問題の作成でもお世話になっていました。
今春の入試でも出題予想をくださったのですが、実は今年1月に肝細胞がんが見つかり、余命3か月の宣告を受けられていたとか。
治療は行わず、緩和療法だけを受けていたそうです。
しかも「死ぬまで塾はやる」と言って、4月30日までやり、約2週間後にお亡くなりになったとか。
まさに有言実行。
口では、「死ぬまで塾をやる」とは言っても、実行するとなるとなかなか。
長生高校理数科の第1期生で、10歳年上の方でした。
こんばんは♪ 茂原市の進学塾好学舎&青葉予備校です。
昨日、中1の生徒が「学校の数学の先生が塾の悪口を言っていました」と。
面白いから「何て?」と訊いてみたら、
「塾の先生は、成績を上げるように教えるが、勉強のコツは教えない」という話だった。
学校で週4日13単位授業をし、塾で週6日間26単位の授業をするボクは、どっちの立場なんだろうか、と苦笑。
「成績上げるには、勉強のコツを教えないとあげられないでしょ?」と、答えたが。
さて、その先生が、学校の先生と塾の先生の本質的な違いを知っていて、わざとポイントをはずして話したのか、考えていないのかわからないが。
その違いは、「学校の先生は生徒を評価することが仕事であり、塾の先生は勉強を教えてわかるように・できるようにすることが仕事である」ということだ。
出席、観点別評価、5段階評価、人物評価、と生徒を評価して仕分けするのが学校の先生の仕事なのである。
しかも、保護者から評価へのクレームがあったとき、客観的に説明できるようなアリバイを残しながら。
が、塾の先生が完全に学校の先生には、実は、なれなくて、学校の授業にも100%の準備をして、ふだんの塾での授業と同じように取り組んでしまう、ので疲れる。
かつ、化学基礎4単位(これは2クラス同じ内容だから少しは楽)だが、地学基礎2単位、化学3単位、物理4単位は、すべて1クラス用なので、めちゃくちゃ効率が悪い。
手を抜きたくても手を抜けない、貧乏性だからしょうがないのである。